ダッシュボードツールとは、複数のデータを一つにまとめ、視覚的に分かりやすいグラフにして可視化するツールです。自社の業務効率や経営の改善に役立つため、活用される機会が増えています。しかし、自社に導入を検討しようと思っても、色々なダッシュボードツールがあって選び方が分からないという方もいるでしょう。

→ダウンロード: ダッシュボードの基礎とBIツール選定無料ガイド

本記事では、ダッシュボードツールを導入するメリットやデメリット、注意点や目的と、おすすめの無料・有料ツールを合計20個ご紹介します。

ダッシュボードツールとは?

ダッシュボードツールとは?

ダッシュボードツールは、複数のデータを一つにまとめて、データを視覚的に分かりやすいグラフにして可視化するツールのことです。

ダッシュボードツールはもともと、自動車の運転席や飛行機のコックピットに表示されている速度やエンジンの回転数、ガソリンの残量を表示する計器盤のことを指していました。ビジネスツールとしてのダッシュボードツールは、業績や経営状態をひと目で理解できるよう可視化したもので、自社の迅速な経営判断をサポートします。

ダッシュボードツールで会社の現状をグラフ化し、リアルタイムで把握することによって、課題を見つけやすくなります。
 

ダッシュボードツールを導入するメリットとデメリット

ダッシュボードツールは業務効率化や経営改善に役立つ便利なツールですが、デメリットもあります。ダッシュボードツールのメリットとデメリットについて、理由も含めて説明します。
 

ダッシュボードツールのメリット

ダッシュボードツールのメリットは以下の4つです。

  • 可視化されたデータで素早い状況判断ができる
  • 社内のデータを一元的に管理できる
  • 自動でデータが更新される
  • 人工知能(AI)の予測が正確な判断に役立つ

それぞれについて詳しく解説します。
 

可視化されたデータで素早い状況判断ができる

自社の経営状況やマーケティング分析の際には、財務状況や顧客別売上など、さまざまなデータを検証しなければなりません。ダッシュボードツールのデータはグラフで可視化されているため、直感的でスピーディーな状況判断が可能です。
 

社内のデータを一元的に管理できる

各部署が社内のデータを個別に管理していると、経営に影響するような変化があっても見落としてしまう可能性があります。ダッシュボードツールを利用すれば各部署のデータを一元的に管理でき、必要な情報をリアルタイムで見ることができます。
 

自動でデータが更新される

Excelなどのツールを使用した手作業によるデータ収集は時間がかかり、担当者が本来注力すべき分析業務に充てる時間が減ってしまいます。

ダッシュボードツールで可視化されたデータは自動でリアルタイム更新されるため、担当者は分析に集中することができます。
 

人工知能(AI)の予測が正確な判断に役立つ

手作業でデータ分析を行うと、担当者のスキル次第で分析結果が変わる可能性があります。人工知能(AI)が使えるダッシュボードツールを活用すれば、データのばらつきが少ない売上の予測や施策のシミュレーションが可能になり、目標達成のための正確な判断に役立ちます。
 

ダッシュボードツールのデメリット

ダッシュボードツールのデメリットは以下の2つです。

  • 導入するまでに時間がかかる
  • 情報を読み解く力が必要

それぞれについて詳しく解説します。
 

導入するまでに時間や手間がかかる

ダッシュボードツールを導入する際は社内に蓄積されたデータを集約する必要があるため、各部署のデータを集めるところから始めなければなりません。また、後ほど解説するオンプレミス型ダッシュボードツールを導入する際には、自社の環境に合わせたシステムを開発する必要があり、手間がかかります。
 

情報を読み解く力が必要

ダッシュボードツールはデータ分析までの過程を自動化したものに過ぎません。蓄積したデータを有効活用するには、ダッシュボードツールで作成したレポートから情報を読み解き、状況を判断する力が必要です。
 

ダッシュボードツールは大別すると2種類

ダッシュボードツールは大別すると2種類

ダッシュボードツールは次の2種類に大きく分けられます。

  • クラウド型
  • オンプレミス型

それぞれのダッシュボードツールについて詳しく解説します。
 

クラウド型ダッシュボードツール

クラウド型ダッシュボードツールは、仮想サーバーを利用してインターネット上でデータを保存できるダッシュボードです。
 

特徴

インターネット上でデータを保存するため、通信環境とパソコンがあれば時間や場所に限られずデータを管理することが可能です。

また、クラウド型のダッシュボードツールでは複数人でデータを共有することもできるため、データ共有時に発生するコミュニケーションコストを削減できます。複数の拠点がある企業やリモートワークを導入している企業には特におすすめです。
 

料金体系

月額定額制で使い放題のツールが多く、サーバーのメンテナンス、システムエラー対応、データ管理の担保責任はプロバイダーが負います。
 

オンプレミス型ダッシュボードツール

オンプレミス型ダッシュボードは、ソフトウェアを購入し、自社でシステムを構築するタイプのダッシュボードツールです。
 

特徴

クラウド型がインターネット上にデータを保存するのに対して、オンプレミス型は自社でシステムを構築するため、セキュリティ面や社内の他システムとの連携が取りやすいのが特徴です。

また、クラウド型よりもシステムを柔軟にカスタマイズできるため、自社の業務形態やKPI(重要業績評価指標)、他のシステムとのデータ連携に合わせて緻密にシステム設計できます。ただし、システムエラーや情報流出などが起きた際には自社で対応しなければいけません。
 

料金体系

ソフトウェアを購入すればその後費用が発生することはありません。ただし、ランニングコストとしてシステムエラーなどのトラブル対応にはエンジニアの人件費などが発生します。
 

ダッシュボードツール選び方のポイント

ダッシュボードツール選び方のポイント

ダッシュボードツールは数多く存在します。自社にとって最適なツールを選ぶには、次のポイントを比較するのがおすすめです。

  • 目的に合った機能はあるか
  • 簡単に操作できるか
  • 運用コストは適切か
  • サポート体制は万全か

それぞれについて解説します。
 

目的に合った機能はあるか

ダッシュボードツールには以下のような便利な機能があります。ツールを選定する際は使用目的を考慮し、自社にとって必要な機能が備わっているかどうかよく検討するようにしましょう。

  • データのフィルター機能
  • チャートの自動作成機能
  • ドリルダウン分析(期間や項目を一段階ずつ細分化して分析する手法)
  • Google のWebアプリケーションからデータ取得
  • Excelとの連携
     

簡単に操作できるか

操作性はツール選定において重要な指標となります。

ダッシュボードのような新しいツールは、導入後、社内で定着させることが大きな課題です。既存のツールから負担なく移行できるよう、なるべく操作性に優れたツールを選びましょう。
 

運用コストは適切か

ダッシュボードツールは初期コストだけではなく、ランニングコストとのバランスを加味して検討する必要があります。

初期費用を抑えたい場合や新たなサーバー環境構築費用の捻出が難しい場合は、数万円~数十万円で利用できるクラウド型ダッシュボードツールから検討するのがおすすめです。

ただし、ツール利用者が多い大企業の場合は、初期費用が高くてもオンプレミス型のダッシュボードツールを導入したほうが良いケースもあります。長期的に考えた時に、ランニングコストを抑えることができるからです。
 

サポート体制は万全か

海外製のダッシュボードツールの場合、日本語のマニュアルがない場合や、日本でのサポート体制をとっていないことがあります。サポートの充実度も、ダッシュボードツールを選ぶ際の重要なポイントです。

次に紹介するツールを比較して、自社にとって必要なレベルで導入や運用のサポートをしてくれるツールの選定を心がけましょう。
 

代表的なダッシュボードツール20選

数あるダッシュボードツールの中から代表的なツールを合計20種類ご紹介します。特徴を把握し、自社にあったダッシュボードツールを選びましょう。

導入ハードルの低い無料のダッシュボードツールもご紹介しますので、「ひとまず無料で試してみたい」という方は参考にしてください。
 

無料で利用できるダッシュボードツール3選

ダッシュボードツールには無料で利用できるものがあります。一部の機能が制限されていることもありますが、利用目的にあっていれば無料で使い続けられる点が魅力です。ここでは無料のツールを3個紹介します。
 

Microsoft Power BI

Microsoft Power BIMicrosoft Power BIはMicrosoft社が展開するクラウド型BI(ビジネスインテリジェンス)ツールです。BIツールとは企業内のデータを分析して素早い意思決定を手助けするツールのことで、BIツールのレポート機能でダッシュボードを作成可能です。

Microsoft Power BIは企業内のBIツールの中でも使いやすいインターフェースで、ExcelやPowerPointを使う感覚で操作できます。ダッシュボードの作成も簡単で、スマートフォンからも閲覧できるため使い勝手の良いBIツールと言えるでしょう。また、無料版であっても使える機能が多いので、まずは無料版で試してみると良いでしょう。
 

Google データポータル

Google データポータルGoogle データポータルはGoogle 社が展開する無料のクラウド型BIツールです。

Google 社が提供していることもあり、Google AnalyticsやGoogle 広告との連携も簡単にできます。操作性もよく、Google Driveで共有もできるため、Google のサービスをメインで利用している方にはおすすめのBIツールです。

なおGoogle データポータルについては以下の記事でも詳しく解説しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

 

Metabase

MetabaseMetabaseはオープンソースのダッシュボードツールです。日本語にも対応しており、直感的に操作できます。SQLなどのデータベースを管理するための専門知識がなくても、Web上で条件を選択するだけでデータを抽出して可視化できます。
 

有料で利用できるダッシュボードツール17選

有料のダッシュボードツールは、無料のツールに比べて分析可能なデータ量やアカウント数が多く、ユーザーサポートも充実しています。ここでは有料のツールを17個紹介します。
 

HubSpot(ハブスポット)

HubSpot(ハブスポット)当社HubSpotが提供する世界シェアNo.1のクラウド型マーケティングツールです。ダッシュボードツールとして社内に蓄積されている大切なデータをグラフィカルに表示できるだけでなく、セールスやカスタマーサービスなど、自社の製品やサービスの販売を総合的にサポートしてくれるツールです。

月額5,400円から利用することができ、世界120ヶ国、12万社以上の企業で導入されています。HubSpotを導入するだけで、さまざまなツールと連動できるため、有料のツールの中でも人気の高いツールです。

プラン 初期費用 価格(一括支払い)
Starter

-

¥5,400/月

Professional

-

¥96,000/月

Enterprise

-

¥384,000/月

 

Tableau(タブロー)

Tableau(タブロー)Tableauは世界的に利用者の多いクラウド型BIツールです。他のツールと比べてデータをグラフィカルに可視化してくれる点が人気のツールです。データの分析がドラッグ&ドロップで行えるため操作がしやすく、タブレットやスマホなどさまざまな端末からアクセスが可能です。

プラン 初期費用 価格(一括支払い)
Tableau Creator

要問い合わせ

¥102,000

Tableau Explorer

要問い合わせ

¥51,000〜

Tableau Viewer

要問い合わせ

¥18,000〜

 

Qlik Sense(クリックセンス)

Qlik Sense(クリックセンス)Qlik Senseはクラウド型のダッシュボードツールです。マウスを使った直感的な操作でデータの取得から分析まで行えます。AIによるサポートもあり、顧客の購買行動の裏側にある隠れた欲求を分析して自動生成したり、除外したデータを分析し新たな気付きを分析したりすることが可能です。

プラン 初期費用 価格(一括支払い)
Qlik Sense® Business

要問い合わせ

$30(月額換算)

Qlik Sense® Enterprise SaaS

要問い合わせ

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Pentaho(ペンタホ)

Pentaho(ペンタホ)Pentahoはオンプレミス型のダッシュボードツールです。ドラッグ&ドロップで自由にグラフの配置ができます。異なるデータベースと接続して複数のデータをひとつにまとめ、統合されたデータとして分析することが可能です。

プラン 初期費用 価格
サブスクリプションライセンス

要問い合わせ

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GoodData

GoodDataGoodDataは株式会社サムライズが展開するクラウド型のダッシュボードツールです。シンプルなインターフェースでありながら、データ収集からダッシュボード化まで機能性も申し分ないBIツールです。データ行数に応じた料金設定で、ユーザー数が無制限で登録できるのが嬉しいポイントです。

プラン 初期費用 価格
利用料金プラン

要問い合わせ

¥40,000/月〜

導入支援

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¥800,000〜

運用支援

要問い合わせ

¥80,000/日〜

 

Yellowfin BI

Yellowfin BIYellowfin BIは世界70ヶ国以上、200万人以上のユーザーに利用されているクラウド型BIツールです。データを可視化して変化のあったポイントを抽出してくれることはもちろん、なぜその変化があったのかという予測も提案されるため、次の判断が行いやすいツールとして人気です。

プラン 初期費用 価格
エンタープライズ向けBI

要問い合わせ

要問い合わせ

組み込みビジネス向けBI

要問い合わせ

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Lakeel BI

Lakeel BILaKeel BIは豊富なテンプレートが用意された、日本人でも使いやすく設計された国産のBIツールです。Excelと同様の操作感でITリテラシーに左右されることなく、分析業務がはじめてのスタッフでも利用可能です。

ユーザー数に依存しないサーバーライセンス型の価格体系で、追加コストの心配もありません。

プラン 初期費用 価格

-

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Actionista!

Actionista!Actionista!は官公庁や自治体にもサービス提供をおこなう株式会社ジャストシステムが運営しています。専門知識のない業務部門の担当者でもデータ分析ができるように設計された、直感的にダッシュボードが作成可能な純国産のBIツールです。

サーバーライセンス型の価格体系で、1ライセンス購入ですべてのユーザーが利用可能です。

プラン 初期費用 価格

-

要問い合わせ

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GalleriaSolo

GalleriaSoloGalleriaSoloは、簡単操作で多様なデータを直感的に分析ができるダッシュボードツールです。操作はWeb上で完結し、PCだけでなくタブレットやスマートフォンなどマルチデバイスに対応しています。

購入型とサブスクリプション型の2通りの提供があります。

プラン 初期費用 価格
GalleriaSolo基本PKG

要問い合わせ

要問い合わせ

追加ユーザーライセンス

-

要問い合わせ

ユーザー無制限ライセンス

-

要問い合わせ

サブスクリプション型

-

要問い合わせ

 

Insight Board

ダウンロードInsight Boardはサブスクリプションビジネス特化型のダッシュボードツールです。スタートアップから一部上場企業まで支援してきた株式会社Magic Momentが選び抜いた8個の重要指標が最初から表示されています。

プランによってはビデオミーティングによるサポートもあります。

プラン 初期費用 価格
スタンダード

要問い合わせ

要問い合わせ

プロフェッショナル

要問い合わせ

要問い合わせ

 

Sisense

SisenseSisenseは大量のデータソースでも高速動作が可能なダッシュボードツールです。独自技術により多人数同時アクセスでも高いパフォーマンスを維持します。シンプルな設計で誰でも操作しやすいツールです。

プラン 初期費用 価格

-

要問い合わせ

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DataNature

DataNatureDataNatureは専用データベースが不要で、CSV形式のデータがあればすぐに運用が開始できるダッシュボードツールです。マウスのみの簡単操作で、必要な情報をスムーズにとり出すことができます。

プラン 初期費用 価格
Smart

要問い合わせ

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Smart Basic

要問い合わせ

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Motion Board

Motion BoardMotion Boardはヒートマップや散布図など30種類以上のチャートを自由に使えるダッシュボードツールです。Excelのインターフェイスを使用したデータ分析も可能で、小売流通業や製造業などの業界特有のニーズもカバーしています。

オンプレミス型の他に導入しやすいクラウド型もあります。

プラン(オンプレミス型) 初期費用 価格
MotionBoard

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¥2,300,000〜

MotionBoard for Dr.Sum

要問い合わせ

¥1,725,000〜

 

プラン(クラウド型) 初期費用 価格
Standard Edition

要問い合わせ

¥30,000/月〜

Professional Edition

要問い合わせ

¥60,000/月〜

loT Edition

要問い合わせ

¥90,000/月〜

 

DOMO

DOMODOMOはスタートアップから大企業、政府機関にいたるまで幅広く利用されており、世界的に人気があるクラウド型BIプラットフォームです。データや分析結果を社内外に配信し、組織の枠を超えて活用できるのが大きな特徴です。

プラン 初期費用 価格

-

要問い合わせ

要問い合わせ

 

WebFOCUS

16450224751707504WebFOCUSは20年以上の歴史を持ち、誰でも使いやすいダッシュボードツールです。一企業で最大10万人の利用実績があり、安定した動作で大企業でも導入しやすいツールです。アクセスするだけで体験できるデモコンテンツが用意されており、導入イメージを掴みやすくなっています。

プラン 初期費用 価格
パーペチュアルライセンス

要問い合わせ

要問い合わせ

サブスクリプションライセンス

要問い合わせ

要問い合わせ

 

Zoho Analytics

Zoho AnalyticsZoho Analyticsはクラウド型・オンプレミス型から選択できるBIツールです。AIによる分析支援により今後のトレンドが予測できます。また、ツール上で共同編集が可能でユーザーごとの閲覧範囲の設定も容易なため、社内外問わず広い範囲でツールの活用ができます。

プラン(クラウド型) 初期費用 価格
ベーシック

-

¥2,700/月〜

スタンダード

-

¥5,400/月〜

プレミアム

-

¥13,500/月〜

エンタープライズ

-

¥53,460/月

 

プラン(オンプレミス型) 初期費用 価格
パーソナル

-

無料

プロフェッショナル

-

¥3,600/月

 

Alteryx Designer

Alteryx DesignerAlteryx Designerはドラッグ&ドロップ操作のノーコード・ローコードのダッシュボードツールです。レポート作成や未来を予測する予測分析、予測した事態を最適化するために今とるべき行動を示す処方的分析や、位置情報を持つデータを分析し地図上に表示可能な空間分析が一つのプラットフォーム内で完結します。

プラン 初期費用 価格
パーソナル

要問い合わせ

¥650,000/年(1ユーザー)

 

顧客のために適切なダッシュボードツールを選択する

ダッシュボードツールについて、導入のメリットやデメリット、選ぶポイント、おすすめのダッシュボードツールについて解説しました。

ダッシュボードツールは経営上のさまざまな事業活動の効率化を促進するツールです。手間や時間のかかるデータ収集や分析が自動で行われるため、企業の担当者は本来取り組むべき業務に集中できます。

また、ダッシュボードツールは、新事業の立ち上げや経営方針の策定にも有効です。自社の課題を克服し、顧客に新たな価値を提供して他社との差異化を図ることによって、顧客満足度の向上や売上増加といった成果につながります。

まずはダッシュボードツールの導入イメージを固めるためにも、無料のツールから試してみましょう。

HubSpotではこの他にもマーケティングやセールスに役立つ資料を無料で公開していますので、ぜひこちらからご覧ください。

 

ダッシュボードの基礎&各種BIツールのご紹介

 ダッシュボードの基礎&各種BIツールのご紹介

元記事発行日: 2019年12月25日、最終更新日: 2023年1月19日