「コストを抑えてホームページを作りたい」と考える企業担当者は多いでしょう。プロに外注すれば手間をそれほどかけず高品質なホームページを作成できますが、予算の問題でなかなか難しい場合や専門知識を持つメンバーが社内にいない場合は内製も難しいでしょう。

そこでおすすめしたいのが、無料で誰でも簡単にホームページを作成できるツールです。もちろん、有料版や制作会社に依頼した場合外注に比べるとやや劣る部分はあるものの、「とにかく早く、コストをかけずに作りたい」「無料でどれだけできるのか試したい」と考えているのであれば一度導入してみてもいいでしょう。

今回は、無料で利用できるおすすめのホームページ作成ツール7つをご紹介します。無料ツールのメリット・デメリットや選択する際のポイントも合わせて解説します。ぜひ参考にしてみてください。

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無料ホームページ作成ツール7選

無料で簡単にホームページを作成できるツールをご紹介します。どれもデザイン性が高く、無料で作成したとは思えないホームページに仕上がります。
 

Wix

ホームページ作成 | 無料ホームページ制作ツール | Wix.com

テンプレート数 約700(2020.3.28時点で698)
独自ドメイン設定 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
SSL 対応(ただし、外部サイトに接続されたドメイン、サブドメインにはSSLサポートしていない)
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
ページ公開数 ・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
レスポンシブ 対応(一部テンプレート)
広告表示 Wix広告が、サイト右上と最下部に表示。ベーシック以上のプランで非表示にできる
有料プラン ・ドメイン接続(500円/月)
・ベーシック(900円/月)
・アドバンス(1,300円/月)
・VIP(2,500円/月)

イスラエルに本社を置くWix社が提供するクラウドタイプCMS「Wix」は、世界190ヵ国で1億6,000万人以上のユーザーに利用されています。ドラッグ&ドロップの操作だけでホームページが作れるため、初心者でも驚くほど簡単にページを作成できます。

簡単さが人気を呼び、W3Techs.comの調査(英語)では、世界で第6位の利用率となっています。

Usage Statistics and Market Share of Content Management Systems(2020年3月28日時点)

有料プランも用意されており、無料と有料の機能差の詳細を知りたい場合はサービスサイトを参照してみてください。 

ホームページ作成 | 無料ホームページ制作ツール | Wix.com(2020年3月28日時点)
 

Jimdo

ホームページ作成サービス|誰でも簡単・無料HP - Jimdo

テンプレート数 16
独自ドメイン設定 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
SSL 対応(Jimdoのホームページからドメインを登録、およびJimdoが対応しているドメインの接続方法で外部ドメインを接続した全サイトに対し、SSL 証明書を自動で作成)
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
ページ公開数 <ジンドゥークリエイタープラン>
・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
<ジンドゥー AI ビルダープラン>
・無料プラン:最大5ページ
・START:最大10ページ
・GROW:最大50ページ
レスポンシブ 対応
広告表示 Jimdo広告が、サイトヘッダーに表示。有料プランで非表示にできる
有料プラン <ジンドゥークリエイタープラン>
・PRO(965円/月)
・BUSINESS(2,460円/月)
・SEO PLUS(4,110円/月)
・PLATINUM(5,190円/月)
<ジンドゥー AI ビルダープラン>
・START(990円/月)
・GROW(1,590円/月)

ドイツに本社を置くJimdo GmbH社が提供するクラウドタイプCMS「Jimdo」です。Jimdo最大の特徴は、質問に答えていくだけで半自動的にホームページを作成できる「ジンドゥーAIビルダー」がある点です。

ただ、ページ数が増えるほどに管理画面が重くなり、またアクセスが増えるとホームページ表示速度も遅くなるようです。

制限はあるものの、小規模なホームページであれば十分でしょう。有料プラン(ジンドゥークリエイタープラン)の機能を確認したい場合は以下のページを参照してみてください。

ホームページ作成サービス|誰でも簡単・無料HP - Jimdo(2020年3月28日時点)

一点、利用者口コミを調べるとJimdoは大規模ホームページに向かないという声を目にすることがあります。大規模ではなく、中小レベルのホームページを作成したい方におすすめでしょう。
 

Weebly

無料のウェブサイトビルダー:無料でウェブサイトやオンラインストアを作成 | Weebly

テンプレート数 約60
独自ドメイン設定 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
SSL 対応
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
ページ公開数 ・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
レスポンシブ 対応(一部テンプレート)
広告表示 Weebly広告が、サイトヘッダー等に表示。Pro以上の有料プランで非表示にできる
有料プラン ・Connect($5.00/月)
・Pro($12.00/月)
・ビジネス($25.00/月)
※いずれも年間支払いの場合

サンフランシスコに本社を置くWeebly社が提供するWebサイト構築サービスが「Weebly」です。Wixと同様、ドラッグ&ドロップでホームページを簡単に作成できます。

デザイン性の高いテンプレートが充実している点が人気のようです。一点、サポートが日本語にほぼ対応していない点が難点ですが、直感的に操作できるので大きな障害にはならないでしょう。

英語によるサポートに抵抗がなく、デザインを重視したい方におすすめです。

有料プラン(ウェブサイト用)のスペック比較は以下の通りです。

無料のウェブサイトビルダー:無料でウェブサイトやオンラインストアを作成 | Weebly(2020年3月28日時点)
 

Strikingly

ウェブサイト制作 – 無料のウェブサイトビルダー | Strikingly

テンプレート数 約250(2020.3.28時点で252)
独自ドメイン設定 ・無料プラン:不可
・有料プラン:Limited版またはPro版でのみ独自ドメインの接続が可能(いずれもStrikingly、他ドメインショップ等からの購入が必要)
SSL 対応(独自ドメイン設定可能なLimited版またはPro版のみ)
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
ページ公開数 ・無料プラン:最大1ページ
・有料プラン:Pro版以上で最大20ページ
レスポンシブ 対応
広告表示 Strikinglyのロゴがサイトヘッダーに表示され、またページタイトルに"on Strikingly"が表示される。Pro版以上の有料プランで非表示にできる
有料プラン <年額プランのケース>※1年ごとに課金
・LIMITED版($8/月)
・PRO版($16/月)
・VIP版($49/月)

米国発、おしゃれな1枚ホームページを作れるサービスが「Strikingly」です。提供されているテンプレートはいずれもレスポンシブ対応しています。

最大の特徴は、1ページのシングルサイトを前提にしているという点です。無料プランのページ公開可能数は1ページのみとなっており、簡潔なページを構築できます。なお、Pro版以降ではマルチページ機能として最大で20ページまでのサイト構築が可能です。

ウェブサイト制作 – 無料のウェブサイトビルダー | Strikingly(2020年3月28日時点)

Strikinglyの難点は日本語サポートがないことです。何か困ったことがあった場合、英語を読みながら自力で解決する必要があります。

海外サービスにある程度使い慣れていて、LPやキャンペーンサイトなど構造的でないWebサイトを手軽に作成したい人におすすめです。
 

Webnode

ホームページを無料で作成 - Webnode

テンプレート数 約250(2020.3.28時点で98)
独自ドメイン設定 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
SSL 対応(常時SSL)
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可(STANDARDプラン以上で設定可能)
ページ公開数 ・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
レスポンシブ 対応
広告表示 Webnodeのロゴがサイトヘッダーに表示される。STANDARD版以上の有料プランで非表示にできる
有料プラン ・LIMITED(378円/月)
・MINI(629円/月)
・STANDARD(1,299円/月)
・PRO(2,099円/月)

チェコ共和国のWestcom社が提供するWebサイト構築システムが「Webnode」です。2008年のサービスリリース以降、世界中で3,000万人以上のユーザーに利用されており、ホームページ以外にネットショップサイト構築もできます。

チェコ発のおしゃれなテンプレートが約250用意されており、その数は年々増えています。他のユーザーがどんなサイトを作っているのかを参照することもできるので、デザインの参考になるでしょう。また、全テンプレートはスマホ用にレスポンシブ対応しているのも魅力です。

有料プランでは、自動バックアップ機能のついたSTANDARDプランがもっとも人気のようです。

ホームページを無料で作成 - Webnode(2020年3月28日時点)

直感で操作できるように設計されており、使いやすさは抜群です。ただ、プラグインが存在しないので機能の拡張性はありません。欲しい機能が標準で備わっていなければ諦めるしかなさそうです。

あまり複雑なことはせず、海外の事例を参考に一定の品質のホームページを構築したい人におすすめです。
 

Ameba Ownd

無料でホームページやブログを作ろう - Ameba Ownd(アメーバ オウンド)

テンプレート数 約50(2020.3.28時点で54)
独自ドメイン設定 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
※いずれの場合も、独自ドメイン費用が別途必要
SSL 対応
Googleアナリティクス設置 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
ページ公開数 ・無料プラン:最大10ページ
・有料プラン:制限なし
レスポンシブ 対応
広告表示 サイト右上バナー等にAmeba Owndの広告がに表示される。有料プランで非表示にできる
有料プラン ・プレミアム(9,600円/月)

株式会社サイバーエージェント提供するホームページ作成サービスが「Ameba Ownd」です。スタイリッシュなテンプレートが豊富に揃っていることから、アメブロユーザーをはじめ、多くの芸能人や著名人がオフィシャルサイトとして使っています。

最大の特徴は、無料プランであっても独自ドメインが設定できる点です。サイト構築時では「XXXXXXX.amebaownd.com」のようにサブドメイン形式となっていますが、後から自分で取得した独自ドメインへと設定変更させることが可能です。(この場合、独自ドメイン取得費用は別途かかります)。

独自ドメインへの切り替え後は、作成時に設定したドメインへのアクセスも新ドメインにリダイレクトされるようになります。

一点、他の無料ホームページ作成ツールと比較すると広告の存在が強い印象なので、非表示にされたい場合はプレミアムプランへの切り替えが必要です。

アメーバ オウンド - 有料プランのご案内(2020年3月28日時点)
 

Blogger

Blogger.com - あなただけの素敵なブログを作りましょう。簡単、しかも無料です。

テンプレート数 4000以上(btemplates.comだけで)
独自ドメイン設定
※ただし、個別に独自ドメイン取得が必要
SSL 対応
Googleアナリティクス設置
ページ公開数 制限なし
レスポンシブ 対応(一部テンプレート)
広告表示 なし
有料プラン なし

1999年から提供されている米国発ブログシステムが「Blogger」です。2003年にGoogleによって買収され、そのタイミングで当時有料だったプレミアムサービスが無料化されることとなりました。

最大の特徴は、無料ツールにも関わらず広告表示がされない点です。また、Google提供ということで、SEOに最適化された構造になっているのもメリットと言えるでしょう。

一方、カスタマイズしようとするとHTMLなどのコーディング技術が必要になる面もあります。また、国内での活用例も多くはないので、導入ノウハウなどを探すのに苦労するかもしれません。

カスタマイズにある程度時間と手間がかかりますが、それでも無料で広告表示なしのブログを構築したいという方にはおすすめです。
 

無料ホームページ作成ツール比較表

 

  テンプレートの数 独自ドメイン SSL Googleアナリティクス連携 ページ公開数 レスポンシブ 広告表示
Wix 約700 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
対応(ただし、外部サイトに接続されたドメイン、サブドメインにはSSLサポートしていない) ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
対応(一部テンプレート) Wix広告が、サイト右上と最下部に表示。ベーシック以上のプランで非表示にできる
Jimdo 約40 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
対応 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
<ジンドゥークリエイタープラン>
・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
<ジンドゥー AI ビルダープラン>
・無料プラン:最大5ページ
・START:最大10ページ
・GROW:最大50ページ
対応 Jimdo広告が、サイトヘッダーに表示。有料プランで非表示にできる
Weebly 約60 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
対応 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
対応(一部テンプレート) Weebly広告が、サイトヘッダー等に表示。Pro以上の有料プランで非表示にできる
Strikingly 約250 ・無料プラン:不可
・有料プラン:Limited版またはPro版でのみ独自ドメインの接続が可能(いずれもStrikingly、他ドメインショップ等からの購入が必要)
対応(独自ドメイン設定可能なLimited版またはPro版のみ) ・無料プラン:可
・有料プラン:可
・無料プラン:最大1ページ
・有料プラン:Pro版以上で最大20ページ
対応 Strikinglyのロゴがサイトヘッダーに表示され、またページタイトルに"on Strikingly"が表示される。Pro版以上の有料プランで非表示にできる
Webnode 約250 ・無料プラン:不可
・有料プラン:可
対応(常時SSL) ・無料プラン:不可
・有料プラン:可(STANDARDプラン以上で設定可能)
・無料プラン:制限なし
・有料プラン:制限なし
対応 Webnodeのロゴがサイトヘッダーに表示される。STANDARD版以上の有料プランで非表示にできる
Ameba Ownd 約50 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
※いずれの場合も、独自ドメイン費用が別途必要
対応 ・無料プラン:可
・有料プラン:可
・無料プラン:最大10ページ
・有料プラン:制限なし
対応 サイト右上バナー等にAmeba Owndの広告がに表示される。有料プランで非表示にできる
Blogger 4000以上
※ただし、個別に独自ドメイン取得が必要
対応 制限なし 対応(一部テンプレート) なし

 

無料ホームページ作成ツールを利用するメリット

ここまで紹介してきたように、無料でも高品質なホームページを作成できるサービスが多数あります。有料サービスも含めて検討されている方だと「これなら無料で十分かも」と思われるかもしれません。

ここで改めて、無料ホームページ作成ツールを使うメリットとデメリットを整理しておきましょう。まずはメリットからご紹介します。
 

完全無料で利用できる

なんと言っても無料というメリットは大きいでしょう。有料サービス並のデザイン性や機能性を持つものも多く、サイト規模の大小を問わずに利用できます。
 

サービス側でセキュリティ対応を実施してくれる場合も

無料サービスであっても、特定の企業が提供しているものであればセキュリティホールへの対応を含めた定期的なアップデートが自動的に実施される場合もあります。
 

無料ホームページ作成ツールのデメリット

有料ツールに比べると機能や性能が劣る

デザイン面では大きな差はないかもしれませんが、利用できる機能やカスタマイズ性などを考慮すると有料ツールの方が優れている場合がほとんどです。たいていの無料ツールには有料版があるため、一度無料版を利用し、より活用したい場合は移行を検討してみてもいいかもしれません。
 

独自ドメインを利用できないケースが多い

無料だとURLに独自ドメインを利用できないケースがほとんどです。後述しますが、独自ドメインでないと、自社の資産としてホームページを育成しにくくなります。
 

広告が表示されるものが多い

無料で利用できる代わりに、自社とは無関係の広告が表示されたり、サービス提供会社のロゴがホームページ上に掲載されたりします。ブランディング面でマイナスになってしまうでしょう。
 

他サイトとの差別化がしづらい

カスタマイズ性が低く、テンプレートのバリエーションもそれほど豊富ではないサービスだと、他社とほとんど同じデザインのホームページができ上がってしまうことも。

このように、無料ゆえのメリット・デメリットがあります。それぞれを天秤にかけた上で自社に適したもの検討しましょう。
 

無料ホームページ作成ツールを選ぶ際の注意点3つ

有料にアップグレードした場合、独自ドメインは利用できるか

基本的に、ビジネスとしてホームページを運用するのであれば、独自ドメインはしっかりと用意しましょう。なぜならば、独自ドメインがないと場所を間借りする形になり、自社の資産としてホームページを育成できないからです。

また独自ドメインでないとサイト訪問者に信頼してもらえないかもしれません。例えば読者が有名な大企業のホームページを見たときに、全く関係のないドメイン名が付されていたらフィッシングサイトと思ってしまうかもしれません。

したがって、有料プランに切り替えたら独自ドメインを設定できるか利用開始前に調べておきましょう。
 

SSLに対応しているか

サイトのSSL対応はSEOの基本中の基本です。

2014年8月、Googleがウェブマスター向け公式ブログの中でhttpsをランキングシグナルに使用することを明言し、検索結果の表示順位に影響することを明らかにしました。よって、SSL対応はSEO対策に直結します。

またこれに併せて、Google Chrome上でhttps非対応サイトのフォームに文字を入力しようとすると、「保護されていない通信」と警告が表示されるようになりました。

もし無料プランでSSL対応されていない場合でも、有料プランにすれば対応される場合もあります。SSL対応の有無について事前に確認しておきましょう。
 

マニュアルは充実しているか

無料ツールでは充実したサポートを期待できないので、マニュアルが充実しているかを利用前に確認しましょう。海外製品の場合、日本語対応されたマニュアルがあるかどうかも重要です。
 

まずは無料ツールを試し、運用できるとわかった段階で有料版を検討してみよう

今回ご紹介したものは、無料とは思えないくらい高品質ですが、有料サービスに比べるとスペックやデザイン面で劣る部分もあります。

ホームページでの集客を目的としている場合、しっかり運用できるかどうかが鍵となります。一旦無料でホームページを作成し、運用体制を確立することを目標においてもいいでしょう。もし無料で十分ということであればそのまま継続利用を、もっとカスタマイズしたい、機能を付け加えたいということであれば、有料ツールへの移行を検討してみてもいいでしょう。

更新のしやすさを重視するのであれば、WordPressなどのCMSを導入してホームページ構築に挑むか、自社で作成できない場合は他社に外注するなど選択肢は様々あります。

ホームページを作る目的や必要な要件、自社のリソースを鑑みて最適な手段を選びましょう。

HubSpotではこの他にもマーケティングやセールスに役立つ資料を無料で公開していますので、ぜひこちらからご覧ください。

 

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元記事発行日: 2020年4月20日、最終更新日: 2020年4月21日